
この調子なら、5月くらいまでシソが食べられるかも?
ブーゲンビリアもこんなに大きくなった。

問題は、イマイチどうやって剪定していったらいいかわからないこと…冬の気温が下がる日本では、地植えは難しいらしく、ネットで調べても室内に持ち込めるサイズの植木鉢での増やし方ばかり。
このまま勝手に伸びさせていいものか?
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さて、今年のDIYについて。
まずは玄関のタイル貼りなのだが、タイルを貼るポーチの部分が、どうも平でないので、イマイチやる気がでない…
普通に貼っていったら、絶対歪みで、どこかで破綻する。
だからといって、ポーチそのものからやったらものすごい大変なことになるし、表面を、素人のDIYで、コンクリで上手に左官できるかといったらそれも疑問。
どうしようかなあ…
もう1つ、実は野望があって、裏の勝手口の横に、サンルーム
NZでは、増築の一環でかなり一般的な工事の1つ。
先週見に行ったうちのすぐ前のオープンホームも、家の3方向にサンルームを作って増築、という構造だった。
勝手口の裏は、朝からとても日当たりのいいところなのにDead spaceなので、壁を一部ぶち抜いて、サンルームにできたら冬の朝なんて、あったかくてすごくいいと思うのだ。
家を買ってすぐの時に、サンルームの業者にちょっと問い合わせたら、土台から工事すると、普通は1万ドルはすると言われて見積もりを取るのすらやめてしまったのだが。
今までのDIYと違い、敷地面積も変わってくるので、ビルディングコンセントという、ものすごく面倒で料金も高いカウンシルの許可証をとらなければならない。
申請だけで、1500ドルとも2500ドルともかかるといわれる恐怖のビルディングコンセント…
今までも、それが必要にならないように、ならないように考えてDIYをしてきたのだが。
しかも、相手はオークランドカウンシル、申請してから許可が下りるまでに、いったいどれくらい期間がかかるものか検討もつかない…
どの程度DIYでやっていいのか、土台とか、柱とかを業者に頼めばあとはDIYでいいのか、そもそもそんなんでビルディングコンセントがおりるのか、わからないことだらけ。
ちょっと調査してみようと思っている。
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何かの小さな工事で申請したときには、3週間ぐらいかかったような。。。
でも、サンルーム作ってからの事後申請でも大丈夫だと思いますよ!
・・・たぶんね♪
がんばって調査してみてください!!!
場所は、今靴箱のあるところの壁から、ガレージの横に向かうせまい土のスペースがちょっとあるでしょ。あそこ。
洗濯機の上の窓が、サンルームの中に開くことになるけど…(わかる?)
だんなちゃんは、土台もやって、きちんと柱とか建てないと許可おりないんじゃない、とか言うんだけどさ。(私はいつも適当、向こうはいつも慎重♪)
靴箱のところの窓はぼろぼろだし、その下だけぶち抜いたらなんとかならないかと…
土台って、さすがに私たちじゃ無理かしら…?(イメージできん)
柱は建てられない気がしてるけど…
すっごいラフイメージでは、柱が建てば、あとはサンルームって、ぐるっとガラスが囲んでるだけで、そのスキマだけ壁が入ればいいわけだからなんとかならないかしら、と…
内側はジブ、床はお風呂と同じタイル貼ればいいわけでしょ??柱はその分の屋根さえささえればいいわけだし…
簡単じゃないけど、kenkenなら、改装より簡単だというんじゃないかと。(その部分は新築だから)
問題は、今ある靴箱の上の窓枠をぶち抜きたいけど、その窓枠が屋根の重さをけっこう支えてたら面倒だな〜ということかな。
いやーん、話してたら盛り上がってきた〜(でもだんなさんは慎重…)
>でも、サンルーム作ってからの事後申請でも大丈夫だと思いますよ!・・・たぶんね♪
えーっでも、もし作ってから許可下りなかったらどうなるの??